Faunas & Floras Phase2

fandf.exblog.jp
ブログトップ

タグ:蛾 ( 665 ) タグの人気記事


2014年 11月 23日

Wake up♯528 冬尺蛾捜索隊 ナミスジフユナミシャク 2014-2015 Winter

e0065734_19382382.jpg

「ナミスジフユナミシャクの交尾 2014-2015 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

☆*Merry*☆=- ★=- ヽ(^∇^*)ノ -=★ -=☆*X'mas*☆

... ... ... 。

... ... ... 。

... ... ... 。

おっさんには、サンタは来てくれません。

そのかわり、今年もフユシャクの季節がやってまいりました。

が。

この冬は進行が早い!!
天気予報では毎日のように「真冬なみの寒さ」を連呼していて、ミヤマ、オオチャバネ、フタスジがあっというまにシーズンを終えてしまいました。

いやー、まいったな(-"-;

とにかくフユシャクに関しては、1週間くらい前倒ししてスケジュール組まないと、もののみごとにタイミングを逸してしまうことになってしまう今シーズンであります。。。

Wake up♯515 冬尺蛾捜索隊 ナミスジフユナミシャク 2013-2014 Winterはこちら

Wake up♯498 ナミスジフユナミシャク 2013はこちら
Wake up♯158 昔の名前で出ています 2011はこちら
Wake up♯26 コナミフユナミシャクの♀ 2010(その2)はこちら
Wake up♯25 コナミフユナミシャクの♀ 2010(その1)はこちら
Test ♯962 コナミフユナミシャク 2009はこちら
Test ♯778 コナミフユナミシャクはこちら
Test ♯763 コナミフユナミシャクはこちら
Test ♯334「オオナミフユナミシャク」はこちら
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-11-23 23:36 | そのほかの水系
2014年 10月 20日

Wake up♯527 白いモノをさがせ ウスバツバメガ 2014

e0065734_20134284.jpg

「ウスバツバメガ 2014 September」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/Photoshop CS2

白いええもんを探すチーカナ一行。
思えばむかし、ええもの見たさに名古屋まで行って、空振りで帰ってきたこともありました。
マダラガの仲間を研究している方々に情報を聞きまくったこともありました。
むむむ、これは確実に狙えそうな兵庫まで行くしかないか。。。

あー、関東周辺にもいればいいのに(`ε´)

と思っていたら、いたのであります。

サクラ喰いなので、おそらく関西方面から運ばれ植樹された桜の苗に、幼虫なり卵なりがくっついてたんでしょうね。

e0065734_2039997.jpg

「手のりウスバツバメガ 2014 September」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/Photoshop CS2

じっと、見上げる。小径の両側に植えられた桜がはるか頭上で交錯しています。
さきほど、この空間を1頭だけ舞ったらしいのであります。
どんな感じなんでしょうねぇ。
たとえばルリタテハは黒い弾丸と化してぶっ飛んでゆきますし、フチグロトゲなら木っ端が「あーーーれーーーーー」と叫びながら強風に吹き飛ばされるかのように飛んでゆきます。
はてさて、狙う「白いええもん」の飛び方はいかに。

ピロピロピロピロ ...

なにかが枝のあいだを浮遊移動してゆきます。
白いというより、空に透けて「でかいヒレが4つあるクリオネ」的ななにかが空中をふらふらしています。

ピロピロピロピロピロピロピロピロ ...

もしかしてあれが「白いええもん」の正体であるウスバツバメガ?
なんというか、推測してたよりかなり遅い飛び方であります。だから、フチグロやらセセリモドキのようなぶっ飛びをイメージして臨むと、拍子抜けして、飛んでるというより翅をぱたぱたしながら浮遊してるように見えてしまいます。

もう1頭いました。

ピロピロピロピロ ...
 ピロピロピロピロピロピロピロピー ...

すげえ。オレは不味いぞという絶対的な自信を誇る飛び方だ。
網を振る蛾LOVEさん。

... 。

空振るなよ ヾ(・・;)ォィォィ

なんとか1頭捕獲。でも静かにしてくれません。暴れて、触角が折れちゃいました。
かくして、なんとかかんとかファーストコンタクトに成功しました。
写真的には不満だけど、まぁ、来年の再チャレンジの楽しみができたということで。

一寸野虫さん、蛾LOVEさん、お疲れさまでした〜☆
VIEWさん、川北さん、ありがとうございました〜(^▽^)/
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-10-20 19:13 | そのほかの水系
2014年 09月 18日

Wake up♯525 白いモノをさがせ ヒトツメカギバ 2014

e0065734_0451320.jpg

「ヒトツメカギバ 2014 September」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/Photoshop CS2

さてさて、ちょー久しぶりに、チーカナの出撃であります。
蛾LOVEさんと私が、クリエイティブ系で、なをかつ馬車馬なベンダーの仕事をしているので、なかなかチームとして遠征できなくなっている今日この頃。
そんななか、孤軍奮闘でこつこつとフィールド観察を続けてくださってるVEIWさんと一寸野虫さん。
さらに縦横無尽三次元でフィールド活動している、チータマの川北さん親子。
今回はこれらメンバーが別々に突撃しながら、とある「白いモノ」を追い求めるモス・アドベンチャーのお話であります(笑)

まずはVIEWさんが単独でチャレンジ。
前日に現地に到着して、日本酒持ち込んで車泊して、翌日早朝アタックを試みて寝坊するというところから始まります。
とはいえ、チーカナのなかでは抜群の若さと調査眼力を誇るVIEWさん。みごとに「白いモノ」を発見し、交尾画像までゲット。さすがであります。

e0065734_062831.jpg

「ヒトツメカギバの交尾 2014 September」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/Photoshop CS2

続いて、川北さんがチャレンジ。過密なスケジュールを組んでの挑戦でしたので、白いモノに関しては失敗。どうやら、うわさ通り時間帯がかなり重要なファクターらしいのであります。
そして今回、一寸野虫さん、蛾LOVEさん、私の3名で行ってまいりました。

すでにVIEWさん、川北さんからの情報を得てますので、あとは「白いモノ」のシーズンさえ終わってなければイケるはずであります。ずるい3名であります(^▽^;)

狙う相手は白いですから、現地に到着したのちは、どうしても白いものに視覚が反応してしまいます。
まず目に入ったのが、ヒトツメカギバ。
おぅを、交尾じゃないですか!!
ヒトツメカギバのペアを観察するのは初めてです。あれこれ撮影していて、はっと気づく。

ちゃうねん、探してる白いモノはこれぢゃあらへん

はたして白いモノは見つかるのか??!!

つづく!!
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-09-18 23:05 | そのほかの水系
2014年 08月 15日

Wake up♯522 ヒロオビオオエダシャク 2014

e0065734_23394555.jpg

「ヒロオビオオエダシャク 2014 Summer」
Nikon D300/SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO/Photoshop CS2

これもナショナル モス ウィークで撮影したカット。
夏の山にあらわれる、ちょっと大型の蛾。

「みんなで〜」には、食草はクスノキ科のダンコウバイやオオバクロモジとありますが、名前聞いてもぜんぜんイメージできないどころか、

漢方薬とまちがえそうだσ(^_^;)

アップめで撮ったりななめから撮ったりあれこれやるのでヒロオビオオエダシャクには小一時間おつきあいいただくわけですが、おとなしくて良いモデルになってくれました。

撮影中はヒグラシの合唱に包まれてたかと思うと、早朝明るくなるにつれ合唱は終わりこんどは夏鳥たちのコンサートタイムに。
仕事に忙殺されるなか、ほんの数時間のフィールドだったけど、やっぱり五感で癒されるのはよいものですね☆
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-08-15 23:39 | 自動販売機/電話BOX/外灯
2014年 08月 14日

Wake up♯521 トンネルの物語 キマダラコウモリ 2014

e0065734_2315388.jpg

「キマダラコウモリ 2014 Summer」
Nikon D300/SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO/Photoshop CS2

ナショナル モス ウィークが、7月19日から27日まで開催されました。
日本が参加するのは、今年がはじめてであります。

というわけで微力ながら参加するべく、半日だけ自由時間がある日に、ひさびさに出かけてみました。
ところが当日は激しい夕立。
いくら雨に強い鱗翅目といえど、これでは活動をあきらめ、雨滴を避けて活動を控えるような勢い。

案の定、目論んだ外灯には蛾影はなし。
そうかー、やっぱり蛾ですら嫌がる雨の勢いだったかー(_ _。)・・・シュン

そんなときは、トンネルであります。
外灯からトンネルポイントへ移動したら、いたいた。キマダラコウモリであります。

べつにトンネルじゃなくても出会える種ですが、雨後、こりゃだめかと思っていた矢先にいてくれると、大型なだけにうれしいであります(≧∇≦)ノ


Test ♯897 モモスズメ 2008はこちら
Test ♯907 橋の上の物語 キマダラコウモリ 2008はこちら
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-08-14 23:55 | 近隣の水系
2014年 03月 25日

Wake up♯518 冬尺蛾捜索隊 シュゼンジフユシャク 2013-2014 Winter

e0065734_0202719.jpg

「シュゼンジフユシャクの交尾 2013-2014 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

人生、時が経てばいろいろ環境が変わってきます。
蛾LOVEさん、VIEWさん、そして私が仕事でなかなかフィールドに行けなくなり、チーカナとして「いっせーの、せ!」で多人数で出撃する機会がぐっと減ってしまいました。

一方で、それぞれ個人で精力的にフィールドに通っている「チータマ」の川北さん&ATSさんと密に連絡をとって、「チーカナタマ」として、都合があうときはみんなで、そして休みが合わないときは個々人で日替わり定食のように目的種を攻めることが多くなってきました。

今回たまたま私が当たりましたけど、みんなで協力して「日替わり定食」で成果を出せたのが、今日のこのシュゼンジフユシャクの交尾だと思います。

e0065734_20532294.jpg

「シュゼンジフユシャクのメス」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2


修善寺冬尺蛾。「修善寺」是地名。在靜岡縣,在溫泉有名的旅遊地。
「修善寺冬尺蛾」與「二筋冬尺蛾」極為相似。


Wake up♯163 シュゼンジフユシャク捜索隊 2011はこちら
Test ♯771 シュゼンジフユシャク捜索隊はこちら
モバイルFandF シュゼンジ捜索隊はこちら
シュゼンジ捜索隊はこちら
Test ♯362「シュゼンジフユシャク」はこちら
Test ♯366「シュゼンジフユシャク」はこちら
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-03-25 00:18 | そのほかの水系
2014年 03月 15日

Wake up♯517 冬尺蛾捜索隊 ウスオビフユエダシャク 2013-2014 Winter

e0065734_20164447.jpg

「ウスオビフユエダシャクのオス 2013-2014 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

フユシャクを追いかけていると、オスはよく見かけるのに、交尾となるとなかなか見つからないケースがでてきます。
シロオビやクロバネ、シロトゲは、平地でも普通に観察できる種ですけど、私はまだ交尾ペアに出会ったことがないであります。

そして、ウスオビ。

やや山地性になりますが、外灯めぐりをすれば、オスはそこそこ出会えます。

メスが、いねぇ。

そんなウスオビの交尾を観察するべく繰り出した、「チームかなたま」ご一行。一寸野虫さん、川北さんと3人で、人家も外灯もない、気温0℃の真っ暗な森にがさがさと踏み入ります。

いやぁ、

マゾとしか言いようがない(笑)


一寸野虫さんはあっちにいるよね。川北さんがそっちにいて、ハンドライトの光と、歩く音ががさがさ聞こえる。

では。

まるで関係ないこっちの方角、漆黒の闇から聞こえてくる、あのがさがさは誰が歩く音?!

そんな、0℃という気温以上に寒気を感じる闇のなか、深夜2時にせまるころでした。いわゆる丑三つ時でございます。
ライトで照らした先に、あたまを下にむけ逆さまになった、青白い男性の姿が!!

で、でたーーーーーー!!Σ(|||▽||| )

e0065734_20173764.jpg

「ウスオビフユエダシャクの交尾 2013-2014 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2


もとい。

キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(。 )━(A。 )━(。A。)━━━!!

そうです、逆さまなのはウスオビのオス。そのうえには、小さな翅のメスの姿が見えます。
ライトの灯りに警戒し交尾解除してしまうといけないので、照らし続けずに、すぐに一寸野虫さんと川北さんを呼びました。
高さは地上3mほどでしょうか。うーん、微妙に高い(×_×)
背が低い私は、脚立にのってもアイレベルで撮影ができません。。。

とはいえ、ようやく出会えたペア、嬉しさはひとしおであります。
もっとよいシチュエーションは、いずれまた機会があるでしょう。← ないケースが多い


Wake up♯337 ウスオビフユエダシャク 2011はこちら
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-03-15 20:15 | そのほかの水系
2014年 03月 05日

Wake up♯516 冬尺蛾捜索隊 ヤマウスバフユシャク 2013-2014 Winter

e0065734_20483854.jpg


チーカナとして、はじめてヤマウスバフユシャクにチャレンジしたのは2007年であります。
その後、なんとかオスには出会えたものの、オスに出会えた場所(トイレ)は工事でなくなってしまったのでした。

あれから6年。

ようやく、ヤマウスバフユシャクのメスを撮影できました。

e0065734_21103060.jpg

「ヤマウスバフユシャクの交尾 2013-2014 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

風はほぼないものの、小雪がぱらつく雑木林で、一寸野虫さん、川北さん親子と手分けしてヤマウスバフユシャクをさがします。
まず、川北さんが幹の高い位置にいるメスを発見。うわー、高い(>_<)
さすが川北さん、あいかわらず3次元探索眼が冴えてるであります。

ふと見ると、メスのいるその樹木のわきの薮の小枝で、へんな格好したオスが。
んんん〜?これはフユシャクの交尾では。
翅の模様を確認したら、

ヤマウスバ、キター*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!

マハリクマハ。・。・゜★・。・。☆・゜・。・(゚∀゚)゚・リター!!!!!

このあとどんどん雪が積もってゆき、ノーマルタイヤだったので、やばいブレーキ踏んでるのに車重で滑りおりてゆく、これは山から町に戻れないんじゃ!?という危機に陥ることになるとは、夢にも思わず悦びコケていたのでありました。。。
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-03-05 20:52 | そのほかの水系
2014年 02月 26日

Wake up♯515 冬尺蛾捜索隊 ナミスジフユナミシャク 2013-2014 Winter

e0065734_21141380.jpg

「ナミスジフユナミシャクの交尾 2013-2014 Winter」
Nikon D300/SIGMA MACRO 50mm EXDG/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

ご無沙汰しております(;^_^A アセアセ・・・

あいかわらず馬車馬、いつ終わるのだろう馬車馬、逃れられない馬車馬、

「忙しい」とは、心を亡くすことなのね

な日々を繰り広げております(;´Д`A ```

最近とくに辛いのは、目が疲れて仕方ないこと。
仕事がら撮影で目が疲れるし、画像処理で目が疲れるし、現場への移動で運転して目が疲れるし、もーたいへん。

で、目が疲れると、ブログを含めてSNSが辛い。本を読むのが辛い。マンガでも辛いであります。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
我ながら、五感のなかで視覚に偏りすぎた生活してたことを痛感いたしましたです。

冬尺蛾のシーズンがはじまってから、フィールドに出かけることができたのは、わずかに三回。よし行ける!と思っていたスジモン捜索も二度にわたる大雪のせいで潰されたり、とほほな「蛾ライフ」になっております。。。

それでも、未見の種のメスを3種撮影できて、馬車馬なりにがんばれてはいるかなと思っています。

定点観測の部分では一寸野虫さん、川北さん、ATSさんががんばってくださってるので、馬車馬は馬車馬なりに、チーム「かなたま」としての成果があげられるように、目をしょぼしょぼさせながら、ブルーベリーをほおばって、家族のために今日も仕事に励むのであります(;´▽`A``


Wake up♯498 ナミスジフユナミシャク 2013はこちら
Wake up♯158 昔の名前で出ています 2011はこちら
Wake up♯26 コナミフユナミシャクの♀ 2010(その2)はこちら
Wake up♯25 コナミフユナミシャクの♀ 2010(その1)はこちら
Test ♯962 コナミフユナミシャク 2009はこちら
Test ♯778 コナミフユナミシャクはこちら
Test ♯763 コナミフユナミシャクはこちら
Test ♯334「オオナミフユナミシャク」はこちら
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2014-02-26 21:12 | そのほかの水系
2013年 11月 04日

Wake up♯513 クロウスタビガ 2013(その2)

e0065734_10292313.jpg

「クロウスタビガ 2013」
Canon EOS 20D/Canon Macro Photo Lens 35mmF2.8/内蔵ストロボ/SB26/Photoshop CS2

馬車... (以下略)(ノ_・、)シクシク

あくせくしてるあいだに、年月がどんどん過ぎてしまいまふ。

さてクロウスタビガ。
この子たちは、顔アップを撮るのがちょっとたいへん。
顔がうつ伏せ気味なのに加えて、前脚が顔を隠しちゃうポーズになりがちなのであります。
[PR]

by Faunas_and_Floras | 2013-11-04 10:35 | 自動販売機/電話BOX/外灯