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2007年 10月 31日

Test ♯690 カブトムシ&クワガタ救助隊

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「アカアシクワガタ」 RICOH Caplio GX8/Photoshop CS2

アカアシクワガタという種がいることを今年はじめて知りました。
文字通り肢が赤くて、コクワガタより一回り大きめな個体が多く
体型がシャープな感じがします。
成虫は越冬して2〜3年は生き延びることがあるようで、
ですから冬場は成虫と幼虫がごっちゃになって冬越しするわけですね。
本日現在、我が家では5匹が元気にしています。

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「コクワガタ」 RICOH Caplio GX8/Photoshop CS2

アカアシクワガタ同様、成虫は越冬して2〜3年くらい生きるそうです。
性格はやや臆病ですが、クワガタのなかでは生命力はいちばん強そうです。
とりあえず乾燥を防いでゼリーさえ与えておけば勝手に生きててくれます(笑)。
数えたら、なんと虫かごに13匹もいました(^ ^;
そんなに捕獲したっけかな。

本日現在で、カブトムシはオスx1、メスx2、
ノコギリクワガタもオスx1、メスx2ががんばって生き延びています。
カブトムシ、ノコギリクワガタ、ミヤマクワガタは基本的に成虫は越冬できないので
気温が下がるにつれ天寿を全うしてゆきます。
行方不明だった、ミヤマクワガタの最後の1匹だったメスは
残念ながら死んでいるのを確認しました。

さぁこれからは幼虫育ての段階に入ります。
カブトムシは幾度もやってますが、クワガタ4種は初めてなので、
ちょっとびびりながら虫かごを眺めてますです。

Test ♯685 カブトムシ&クワガタ救助隊はこちら
Test ♯676 カブトムシ&クワガタ救助隊はこちら
aside ♯18 甲虫ジオラマはこちら
Test ♯624 「Traffic accident .」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-31 20:42 | 自宅にて
2007年 10月 31日

Test ♯689 キクキンウワバ

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「キクキンウワバ 2007」
Canon EOS Kiss Digital X/Canon Macro Photo Lens 35mmF2.8/EF12 II/EF25 II/内蔵ストロボ/Photoshop CS2

蝶や蛾の鱗粉は体毛が変化したものですが、なかには黄金の輝きを得た種がいます。
キクキンウワバであります。
ライトで照らすと、まるで細かい金箔を敷き詰めたかのような美しさ。
こんなにてかてか光っちゃって、昼間は保護色的に対丈夫なんだろうかと
心配になってしまいます(^ ^;

9/8 に撮影したまますっかり忘れてお蔵入りになりそうなところで、
naturingさんのブログの10/29分にキクキンウワバが登場したことで、あ!、と思い出したカットであります(笑)。

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「キクキンウワバ」
Nikon D70/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/内蔵ストロボ/Photoshop CS2

けして大きい蛾ではなく、指にちょこんと乗るくらいのかわいい蛾です。
全体的に赤褐色の色合いのなかで、黄金の三日月が輝いている感じですね♪

不思議なことに、金色があれば銀色を纏った蛾もいて、ギンモンスズメモドキはつや消しのシルバー塗料で翅の一部を塗りたくったようなデザインをしています。

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「キクキンウワバのお尻♪」
Canon EOS Kiss Digital X/Canon Macro Photo Lens 35mmF2.8/EF12 II/EF25 II/内蔵ストロボ/Photoshop CS2

ゴージャスな翅からちょこんと見えるお尻(*^.^*)
かわいいであります(///ω///)♪

naturingさんのブログにトラックバックさせていただきました☆

→ギンモンスズメモドキが出てくるTest ♯240 「キムタク」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-31 05:01 | 自動販売機/電話BOX/外灯
2007年 10月 30日

Test ♯688 コスモス

すみません、「Test ♯687 ナツアカネとアキアカネ」から記事を分割しました。
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「コスモス」 Nikon D70/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

惑星探査衛生パイオニア10号やボイジャー1号2号が撮影した木星、土星、天王星、海王星、そしてそれらの衛星の写真に心躍らせていた科学少年にとって、この花の名前がなぜ「宇宙=COSMOS」なのか不思議でなりませんでした。
語源はギリシア語の「Kosmos」で、調和や秩序を意味するところから世界→宇宙を意味するようになっていったようです。
一方で、調和や秩序が整った状態→美しいという意味も含まれるようになり、Cosmos bipinnatus=2枚の羽状の美しいもの(コスモスの学名)につながっていったようです。

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「コスモス」 Nikon D70/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

パイオニア10号は2003年に通信が途絶え、31年間にも及ぶ使命を全うしましたが、ボイジャーは1号2号ともまだ一部の機能が生きており、はるか彼方の「太陽系の境界線」を今でも観測し地球へ向けて送信しています。
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-30 00:56 | そのほかの水系
2007年 10月 29日

Test ♯687 ナツアカネとアキアカネ

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「アキアカネ」
CONTAX RX/Vario-Sonnar T*100-300mmF4.5-5.6(MM)/R7.5mm/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

季節の変わり目で、暖かい陽気だったり急に冷え込んだりですね。
こういう時期は、は虫類や虫など変温動物はたいへんだろうなぁといつも思います。
我が家のカメも、夏を過ぎ気温の低下とともに餌をあまり食べなくなりました。
代謝機能が低くなってきてるんでしょうね。

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「ナツアカネ」
CONTAX RX/Vario-Sonnar T*100-300mmF4.5-5.6(MM)/R7.5mm/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

ナツアカネとアキアカネはよく似ていて、胸の横の識別点をちゃんと撮影しておかないと
あとあと泣くことになります(^ ^;
ナツアカネもアキアカネも盛夏は気温が暑くなる平野部を避け、より気温の低い山の高原など高所に避難します。
そして稲穂が頭を垂れる頃に生まれ故郷の平地に帰ってきます。
都心部でも、その渡りの途中で通過してゆくトンボたちの大きな群れをよく見かけました。

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「アキアカネ」
CONTAX RX/Vario-Sonnar T*100-300mmF4.5-5.6(MM)/R7.5mm/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

ひさしぶりに CONTAX RX で撮影しましたけど、
あいかわらずピントの山がわかりずらくて健康によくないであります(^ ^;
視野の狭いデジタル一眼レフのあとにフィルムの一眼レフを使うと、
たいてい「をお!見やすい!!」と感じるものなのですが、
RX だけはその感覚がまったく生じません(汗)。

Test ♯659「ナツアカネの受難」はこちら
Test ♯309「ナツアカネお休みモード」はこちら
Test ♯252「ナツアカネ」はこちら
Test ♯71「12月23日のアカトンボ」はこちら
Test ♯6「ナツアカネ」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-29 23:59
2007年 10月 29日

Test ♯686 ハグロトンボ

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「ハグロトンボ」
Nikon D70/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

アオハダトンボとよく似たハグロトンボですが、近所の河原ではここ数年で数が増えてきたように思います。
生息する環境や生態がアオハダトンボと共通する部分が多い(ただしハグロトンボのほうが水質の悪化にはやや強いようです)のですが、アオハダトンボは目立って増えた感じはしませんけど、ハグロトンボは明らかに増えてきているように思います。

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「数珠玉とハグロトンボ」
Nikon F3/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

近所の河原には、カワトンボの仲間が3種います。数が多い順に、ハグロトンボ、アオハダトンボ、ミヤマカワトンボの3種です。ミヤマカワトンボがいるのですから、カワトンボ(sp)がいてもよさそうですが、まだ姿を確認したことはありません。
ミヤマカワトンボは昨年初めて近所の河原にいるのを発見し、今年も1頭確認しました。
見かける数が極端に少ないので、繁殖しているのではなく、上流からヤゴが流されてきている可能性が多分にあります。

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「テリトリーを見張るハグロトンボ」
CONTAX RX/Sonnar T*135mmF2.8(MM)/R27mm/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

トンボというと、オスメスが連結して産卵している印象がありますけど、メスが単独で産卵し、そのすぐそばでオスがテリトリーを見張る種も多く、アオハダトンボもハグロトンボもこの方法(単独植物組織内産卵といいます)です。
他のオスがくると追尾して追い払うのですが、そのさい翅がぶつかりあうので、このオスは翅に穴があいてしまっていますね。

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「ハグロトンボ」
Nikon D70/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

今年は蝶にチカラをいれていましたが、トンボもベッコウトンボやチョウトンボなど初めて見る種に出会うことができました。来年は、今年はかなわなかったムカシトンボなどをぜひリベンジしたいと思っていますです。

Test ♯645 ハグロトンボ はこちら
Test ♯302「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯283「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯274「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯256「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯226「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯219「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯45「ハグロトンボ」はこちら
Test ♯34「ハグロトンボ」はこちら
Irregular serial ♯5はこちら
Test ♯-1「ハグロトンボ」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-29 03:35 | 近所の河原
2007年 10月 28日

Test ♯685 カブトムシ&クワガタ救助隊

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「カブトムシ、食欲旺盛」 KONICAMINOLTA DiMAGE X1/Photoshop CS2

自然にあるものは、そのまま自然に生きるのがいい。
だから、子どもの頃からあまり生き物を飼うことに興味をもてずにいました。
もちろん、オタマジャクシを洗面器で飼って、みんな親になって逃げさってしまったり(笑)、
ザリガニ釣りをしたら共食いし、翌朝見たら1匹しか残っていなかったりということもありました。
トイ・マンチェスター(犬)やシャム・モモンガを飼ったこともありました。
でも、どちらかというとフィールドで生き物が生き生きとしているのを見る方が好きでした。

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「ノコギリクワガタ、オス」 KONICAMINOLTA DiMAGE X1/Photoshop CS2

親になって、我が子たちがもってきたカブトムシやクワガタの面倒をみるようになって、
やっぱり飼うことで知ることもたくさんあるなぁと思うようになりました。
昔から、カブトムシが飛んで着陸したあと、上翅から下翅がはみ出て、もそもそと格納されてゆくのが不思議だったのですが、自分で標本をつくってみて、なるホドこういう仕組みになっていたからなのね、といったことを40歳目前にしてようやく知りました。

カブトムシ&クワガタ救助隊と偉そうなこと言ってますが、自然のなかから「少しだけ」命を分けてもらって、子どもたちといっしょに命の不思議を教えてもらえた今年の夏でした。

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「ノコギリクワガタ、メス」 KONICAMINOLTA DiMAGE X1/Photoshop CS2

さて我が家のカブトムシとノコギリクワガタはあいかわらず元気です。
ただミヤマクワガタのメスが行方不明で見つかりません。
自然状態では越冬できないですから、夏が終わり死んだのだとしても、
虫かごのなかから、その亡骸が見つからないのであります。
小蠅よけのネットをかぶせてあるので、逃亡はしてないと思うのですが、
いったいどこに消えてしまったのでしょうね??

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by Faunas_and_Floras | 2007-10-28 23:29 | 自宅にて
2007年 10月 27日

Test ♯684 てふてふ捜索隊 ベニシジミ

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「ベニシジミ 低温期型(春型・晩秋型)」
Nikon F3/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

真夏の暑い頃には翅の色が黒っぽい夏型になっていたベニシジミも、
春と同じような紅色に戻りました。
ベニシジミの翅(の鱗粉)の色が、気温により春・晩秋型と夏型の
変異があるのは今年はじめて知りました。
ごくごく身近なシジミチョウですけど、
見ているようでいて、たくさんのことを見落としているんだなぁと実感しましたです。

今朝は7時集合で、一寸野虫さん、DX-9さんと3人でツマグロキチョウを見に行きました。
台風が心配でしたけど、まだ天候がひどく荒れる前に現地に到着できて、
小雨に濡れそぼる草地でツマグロキチョウを7頭ほど見つけることができました。
なんとか「雨が降っているなかでの雨宿り」という感じで
背景に雨筋を写そうと試みましたがダメでした(^ ^;
雨って写真で表現するの、かなりむずかしいですね。

雨天ということもあって、ある程度、防滴処理されている F100 で撮影した分がありますので、
フィルム現像ができたら掲載いたしますね♪

Test ♯568 「ベニシジミ、アサマシジミ、ツバメシジミ」はこちら
Test ♯544 碧と紅 はこちら
Test ♯165 「ベニシジミ」はこちら
Test ♯152 「ベニシジミ」はこちら
Test ♯ -8 「ベニシジミ」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-27 19:06 | 近所の河原
2007年 10月 27日

モバイル Faunas & Floras

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定食屋の窓から。FOMA SO902i

無事にツマグロキチョウに出会うことができました(^o^)/
台風も近づいてますし雨脚が強くなってきましたので、昼食をとって今日は早めに帰宅ですー。
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-27 13:13 | 近隣の水系
2007年 10月 27日

Test ♯683 アオマツムシとミヤマアカネ

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「下手こいた」
Nikon F3/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Fujifilm SP400/FUJICOLOR CD/Photoshop CS2

先日のコセンダングサにからまったナツアカネに次いで、また見つけました!
イノコズチでしょうか、いわゆる「ひっつきむし」に翅がひっかかってしまったようです。
アオマツムシのメスっぽいですね。
いやぁ、あるもんなんですねぇ、こういう事故。
虫だって必死に翅をばたばたさせて逃れようとするハズですけど、それでもはずれないほど強力なんですね。そういえば、薮こぎしたあと、人間だって衣服についた「ひっつきむし」とるのたいへんですものね。
おそるべし、植物のチカラ、ですね。

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「黄色のルージュ」
Nikon D70/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

いっぽうこちらはミヤマアカネ。
ん? よく見ると顔になにかついています。コセンダングサの花粉のようですね。
顔が赤いだけに、よく似合っておりますですよ(^ ^

今日はチーム神奈川のメンバーのうち3名で、ツマグロキチョウを狙って出撃します。
でも、台風が接近してきてるんですね。
夜の蛾は見切りをつけて、早めに帰宅することになりそうです。
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-27 05:28 | 近所の河原
2007年 10月 26日

Test ♯683 Daddy-long-legs Maniax

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「ザトウムシの仲間」 Nikon D70/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Photoshop CS2

昨日、自宅の近くで「ヒッヒッ、カッカッ」の声。
冬鳥のジョウビタキが半年ぶりに帰ってきました。
うーん、やっぱり自然はもう冬なんですね。

さて、ゆらゆらとしながらクヌギの幹を歩くザトウムシ。
宇宙人みたいな容姿ですけど、なーんでまたこんなに長い肢に
進化しちゃったんでしょうねぇ?
遠目に見ていると、ゆらーゆらーと歩行するのですが、
撮影しようかなと近づくと思いもがけない速さで、さささっと逃げさってしまいます。
ということはザトウムシを補食する生き物がいるんでしょうねー。

昨年の11月にフユシャクをさがして夜の山道へ行ったとき、
大きめのザトウムシが奇妙な行動をしていました。
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「これって何してると思う?」
「交尾かな。でも2匹で向き合ってるよね」
「じゃぁ、メスをめぐるケンカなのかなぁ」
確かに噛み付きあっているように見えますけど、
でも激しい動きはなく、むしろこの状態で2匹ともじーっとしているのであります。

そんなこんなで年月が経ち、つい先日、なんとタロさんのブログ「風の色、雨の匂い」ザトウムシの同じ行動が掲載されているではありませんか。
寄せられたyyzz2さんのコメントによると、ザトウムシは蜘蛛のようにオスが精子を渡すのではなく,ペニスがあって交尾するとのことです。
「ザトウムシは、クモ綱のなかでは例外的に、真の交尾を行う。雌雄は向き合って、腹面を触れ合う形で交尾をする。」(Wiki)
どうみても噛み付き合ってガチンコファイトしてるようにしか見えないんですけど、
向かい合っているところからして、やっぱり交尾の可能性が高いようですね。
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今月、クロウスタビ狙いで行った山梨の山間部で、
再びザトウムシの不思議な行動を目撃しました。どれがどっちの肢だかわけわかんないぞ(笑)。
もっとアップで撮ろうと思ったら、すすす、と離れてしまいました。
うーん、ザトウムシ、かなり気になる存在になってきたな(^ ^;

Test ♯82「ザトウムシの一種」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2007-10-26 06:02 | 自動販売機/電話BOX/外灯