Faunas & Floras Phase2

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カテゴリ:周辺の山( 53 )


2008年 08月 14日

Test ♯930 栗の木の物語 Diamond Back 2008

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「コナガ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

今年の栗の木の物語の最後を飾るのはコナガであります。
ほかにもいろいろ栗の木で撮ってるんですけど、いいかげん6月ネタも終わりにしないとね(;^_^A アセアセ・・・

一昨年の2006年は、ブログのネタで「Google選手権」というのをやってました。
このブログに登場した蛾の和名をGoogleで検索すると、それぞれ何件ヒットするかを競ってみようというワケです。
12月末にデータを集めたときはシャチホコガがヤママユを大逆転してトップの座に輝きました。

ところでGoogle選手権を始めたときに、サイキチさんからこんなコメントをいただきました。

「ちょいと挑戦してみたところ、コナガが86,700件でした(^_^;) 農業害虫強し!といったとことろでしょうか。」

サイキチさんのご指摘通り圧倒的検索結果数を誇るのが、害虫として身近で大活躍(?)のコナガでありました。でもGoogle選手権はそれまでにこのブログに登場した種に限定していたので、ずーっと影の王者だったのであります。

その後、ブログに登場した蛾の数が増えてしまってGoogle選手権は中断してしまいましたが、なぜか私はあいかわらずコナガと出会えなかったのであります。。。
蛾LOVE師匠も「あ、コナガなら自宅で採集しましたよ」と言うのですが、注意して見ているのにフィールドでは視界に入らず。
そして今回ようやく初対面となったのでありました♪

Google選手権、影の王者を見た最初の印象は、

ち、小せー!!

小型蛾とわかってはいましたが、もう少し大きいと思ってましたですよ。
うーん、小さなホームラン王。(古!)

ちなみにコナガって、粉蛾じゃなくて小菜蛾だったんですね。
Google選手権、またチャレンジしてみようかなぁ。
登場した種がすごい増えたから、たいへんそうだなぁ。。。

Test ♯181「トモンノメイガ」はこちら
Test ♯242「ヤママユ」はこちら
Test ♯348「シャチホコガ」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-08-14 03:37 | 周辺の山
2008年 07月 31日

Test ♯920 栗の木の物語 キカマキリモドキ 2008

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「キカマキリモドキ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

カマキリモドキの名の通り、じつにみごとにあっぱれなほどに、カマキリそっくりであります。
一寸野虫さんにお尋ねしたところ、日本で知られるカマキリモドキ科6種のうち、もっとも出会いやすいキカマキリモドキだそうで、Test ♯654の個体もこのキカマキリモドキであることが判明しました。

ところでこやつ、肉食のハズなんだけどなんで栗の木の葉にいたのかな。
寄生するのクモをさがしてたのかしら??

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「キカマキリモドキ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

台湾のMarioさんからコメントをいただいたのをきっかけに、ウェブの翻訳ページで必死に訳した稚拙な中国語(繁体字)の文章も載せるようになりましたが、やっぱりムズカシイのは和名を漢字に変換することと、「今年はキマルリぜーったい見るもんね!!」というような軽い日本語のニュアンスの伝え方ですねー。・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

先日、Marioさんが仕事の関係で来日されたので、わずかな時間でしたが一緒に六本木ミッドタウンに行ったり食事したりしてまいりました。
お互いMacユーザーなので、Marioさんが「ふふふ」とバッグから薄い封筒を取り出したときには「マジですか!?iPhoneのみならずMacBook Airも買ったの!!??(うらやまし〜)」と日本語で叫んでしまひました(^▽^;)

ところでキカマキリモドキは「黄蟷螂擬虫」でいいのかな ... σ(^_^;)

這是「Ki-kamakiri-modoki(大概 ... 黄蟷螂擬虫)」。
與螳螂相似。可是黄蟷螂擬虫屬於「脈翅目」。因此不是螳螂的近緣種。
黄蟷螂擬虫是寄生向蜘蛛的蟲。

Test ♯654「マエアカスカシノメイガを補食するカマキリモドキの仲間」はこちら
Test ♯627 「カマキリモドキ(の一種)、ふたたび」はこちら
Test ♯620「カマキリモドキの一種」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-31 01:33 | 周辺の山
2008年 07月 27日

Test ♯918 栗の木の物語 モモノゴマダラノメイガと白髪太郎

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「モモノゴマダラノメイガ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

葉っぱの裏って撮影するのムズカシイですね。
どんなに晴天でも、葉の裏だと明るさが極端に暗くなります。
光合成のために、葉がみごとに光を吸収してるんですねー。

おかげで手ぶれしまくりだ ムムム…((o(-゛-;)

そういえばここの栗の木の花は、双翅目やコアオハナムグリなど甲虫(コウチュウ)目は多いけど、鱗翅目はそんなにたくさんは姿を見かけません。
とくに蛾の場合、飛来するのは夜がメインなのかな。
でもメイガなんかは昼行性の種が多いし、もっといてもよい気がするんだけど。

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「クスサン幼虫 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

白髪太郎であります。
この栗の木に限ってですが、今年は全体的に昨年より小柄な個体が多いように感じます。
数もちょい少ないかな。
猿の群れが片っ端から白髪太郎を喰い尽くすこともあるそうです。
いろいろ天敵多いのね。
画像を読込んでから気づいたのですが、この個体もお尻のほうになにやら黒い物体がついています。
撮影中はゴミだと思っていたのですが、モニターでめいっぱい拡大すると、どうも肢があるように見えます。
ダニかな。それとも寄生種??(ダニも寄生っちゃぁ寄生か ... )
でもそれ言い始めると、クスサン幼虫も栗の木にとっては天敵であり、ある意味、寄生種ということになりますね。

どちらか一方向から見て判断するな

というのが、生態系なんでしょうねー。
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-27 02:05 | 周辺の山
2008年 07月 22日

Test ♯915 栗の木の物語 仁王立ち 2008

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「オオウスベニトガリメイガ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

栗の木を見ていたら、小さな蛾がひょろひょろと飛んできて目の前の葉にとまりました。
模様がド派手なわけでもなく、とりたてて騒ぐほどのインパクトはないのでありますが、
問題はその静止の仕方。

ん?
んんん???


なんか、葉のうえで立ってません??

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「オオウスベニトガリメイガ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

横から見てみる。

ここまできっちりと直立できるのは、類人猿にもいないと思うぞ(笑)。

ほかにも数個体いましたが、なぜかみんな姿勢正しく立っています。
なにか意味があるのかなぁ???
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-22 04:38 | 周辺の山
2008年 07月 17日

Test ♯912 栗の木の物語 てふてふ捜索隊 オオミドリシジミ 2008

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「オオミドリシジミ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

栗の木をじっと見ていたら、なんと目線の高さにオオミドリシジミがいました。
平地性のゼフィルスで、近所の河原でも飛び交う姿を観察することができます。
でも、そもそもゼフィルスはシジミチョウのなかの樹上生活組を指しますので、
たいていは樹上の高ぁーい所、脚立があっても届くかどうかの高い場所で過ごしているんであります。
だから棲息は確認できても、そうそう容易に撮影できないのが悩みのタネ。
オオミドリシジミも、近所の河原では撮影できたことがありませんでした。

今日のこのオオミドリシジミは、栗の花に吸蜜に来て、たまたま葉の上で休んでいたのでしょうね。ラッキーでした♪
でもさすがに4カット撮影したところで、ぱっと飛び去ってしまいました。

我看著栗子的樹,發現了「Oh-midori-shijimi(大緑小灰蝶)」。
這個蝴蝶,平素在樹上高的位置生活。
這個蝴蝶是吸栗子的花的蜜來了,此後,在偶然低的位置的葉上休息的吧。
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-17 04:08 | 周辺の山
2008年 07月 16日

Test ♯911 栗の木の物語 てふてふ捜索隊 アサギマダラ 2008

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「アサギマダラ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

栗の花にアサギマダラが飛来していました。
ここしばらく、蝶というとゼフなどのシジミチョウ系に見慣れていたので、
いきなり目の前にアサギマダラがドン!といると、

でけえなぁ。

つくづく、

でけえなぁ。

しみじみと、

でけえなぁ。

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「アサギマダラ 2008 June」RICOH Caplio GX8/Photoshop CS2

栗の花は、白く細長くのびているのって雄花なんですね。
匂いが強いし、とにかく長く伸びてるので虫にとってはたまらないレストランになっています。
とはいえアサギマダラ級の大きな体が満足できるほどにたくさんの蜜量はなさそうに思えるんだけど、
蜜が美味しいのでしょうか、この日いた2個体とも長時間かけて必死に吸蜜してました。
うち片方はよっぽど空腹だったのか、私が指で翅に触れてもおかまいなしに、
一心不乱に蜜を吸い続けていましたです。

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「アサギマダラ 2008 June」
Canon EOS Kiss Digital X/EF70-200mm F2.8L IS USM/EF12_2/Photoshop CS2

アサギマダラは長距離を移動することで有名です。
その移動ルート解析のための移動調査の電子ネットワークもあります。
アサギマダラの翅にマーキングして発見場所を記録してゆくという、
野鳥でいうなら肢輪方式のようなものであります。
でも残念ながら、私はまだマーキングされたアサギマダラには出会ったことがありませんです。

「Asagi-madara(浅葱斑蝶)」在栗子的花。
這裡暫且的間,我看了小灰蝶等的小的蝴蝶。
因此,隔了好久看之類青斑蝶,是大的蝴蝶吧!覺得。
青斑蝶由於移動長途的事有名。
也有這個蝴蝶從日本本州到台灣移動了的記錄。

Test ♯657 てふてふ捜索隊 アサギマダラとゴマダラチョウはこちら
Test ♯586 てふてふ捜索隊 アサギマダラはこちら
Test ♯467 てふてふ捜索隊「アサギマダラ 2007」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-16 00:54 | 周辺の山
2008年 07月 14日

Test ♯910 栗の木の物語 カシコスカシバ 2008

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「栗の木の物語 2008 June」RICOH Caplio GX8/Photoshop CS2

ウチの近所にはあちこちに栗の木があります。
どれも大木で、背の低い私には見上げんばかりのものがほとんどなのですが、
1カ所だけ山裾に広がる畑の奥にある数本の栗の木は、
ご覧の通り地に触れるほど低い場所まで花が枝垂れています。

栗の花にはたくさんの虫たちが集いますので、
この場所は背の低い私が観察するのにうってつけのお気に入りの場所なのであります♪

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「カシコスカシバ 2008 June」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

今年、幾度か通ったときに撮影したなかで、名前のわからなかったスカシバを
蛾LOVEさんが同定してくださいました。
このハチのような姿をしたスカシバはカシコスカシバ。
食草はブナ科コナラ属やブナ科シイノキ属が知られているようで、クリも食草に含まれると解説されたサイトもありました。

栗の木を見ているときは、たいてい花穂を見ているのですが、
このときはたまたまカシコスカシバが葉で休んでいるのが目にとまりました。
名前をどこで区切るかが問題なワケですが、
樫の木によくいるから(?)、「カシ - コスカシバ」というのが有力なようです。
私は「賢こスカシバ」かと思ってました(^▽^;)
略して「賢こス」。

「ギガ、賢こス!」

しょこたんみたいだ。
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-14 01:33 | 周辺の山
2008年 07月 11日

Test ♯909 Spiders Maniax ハナグモ 2008

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「ハナグモの狩り 2008 June」
Nikon D300/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Photoshop CS2

近所の山のふもとに広がる畑を歩いていたら、菜の花にモンシロチョウがいました。

ん?

吸蜜しているにしては、ちょっととまり方がヘンであります。

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「ハナグモの狩り 2008 June」
Nikon D300/TAMRON SP90mm F2.8Di 272E/Photoshop CS2

さては、やられたかな?
と思ってそっと近づいて見てみれば、やっぱり。
菜の花にまぎれて、ハナグモががっちりモンシロチョウを捕らえていました。

粉蝶,在油菜花。可是蝴蝶的情況異怪。
接近,很好地試著看了。
「Hana-gumo(花蜘蛛)」捉住著蝴蝶。
蜘蛛好像潛藏在油菜花,等著狩獵的機會。

Test ♯643 Spiders Maniaxはこちら
Test ♯605 Spiders Maniaxはこちら
Test ♯525 ワクドツキジグモはこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-07-11 03:41 | 周辺の山
2008年 03月 29日

Test ♯823 てふてふ捜索隊 Skippers Maniax ミヤマセセリ 2008

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「ミヤマセセリ 2008 Spring」
Canon EOS Kiss Digital X/EF70-200mm F2.8L IS USM/Photoshop CS

早春の蝶、ミヤマセセリです。
ミヤマセセリは春にだけ新成虫が舞う蝶のスプリング・エフェメラルのなかで、唯一の「幼虫越冬組」です。幼虫は冬を越し春が近づくと、急いで蛹になって急いで羽化するんでしょうね。

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「ミヤマセセリ 2008 Spring」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

今年はいまのところ、ミヤマセセリに出会うチャンスが乏しいであります。
昨年はもうちょっとあちこちで見かけた気がするんですけど。
まだこれからチャンスがあるかなぁ?

是早春的蝴蝶「Miyama-seseri(深山挵蝶)」。
深山挵蝶是只春天新成蟲舞。是在蝴蝶的Spring ephemeral中唯一的「幼蟲越冬組」。

Test ♯693 てふてふ捜索隊 Skippers Maniax「イチモンジセセリ」はこちら
Test ♯618 てふてふ捜索隊 Skippers Maniax「アカセセリ」はこちら
Test ♯616 てふてふ捜索隊 Skippers Maniax「ホソバセセリ」はこちら
Test ♯611 てふてふ捜索隊 アオバセセリはこちら
Test ♯492 てふてふ捜索隊 「ミヤマチャバネセセリ」はこちら
Test ♯474 てふてふ捜索隊 「ミヤマセセリ、ふたたび」はこちら
Test ♯434 てふてふ捜索隊 「ミヤマセセリ」はこちら
Test ♯264 「ダイミョウセセリ」はこちら
Test ♯174 「ギンイチモンジセセリ」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-03-29 03:44 | 周辺の山
2008年 03月 28日

Test ♯822 てふてふ捜索隊 ギフチョウ 2008

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「ギフチョウ 2008 Spring」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

今年もギフチョウを見に行ってきました。
出会えたのは午前中だけでしたが、おおよそ10頭くらいを見ることができました。
とはいえ体を温めるために落ち葉積もる地面に降りてしまうので、落ち葉ギフ写真大量生産であります。ε=( ̄。 ̄;A フゥ…

アップで見ると、ウスバシロチョウの「むくむくさ」に印象が似てますね。ギフチョウは翅の美しさに目を奪われがちですが、顔もかわいいであります。(///ω///)テレテレ♪
アゲハチョウの仲間の中では原始的な形態をとどめているそうで、同様に原始的といわれるウスバシロと顔つきが似てるのは偶然ではなさそうな気がします。

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「ギフチョウ 2008 Spring」
Nikon D300/SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO/Photoshop CS2

日光浴中のところを広角で撮ってみました。
匍匐前進でじりじりと寄ってゆきます。日光浴中はけっこう接近できたりするんですけど、縦位置で撮ったから次は横位置で、とカメラを動かすと、ぱっ!と飛び去ってしまいます。

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「ギフチョウ 2008 Spring」
Nikon D300/SIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM/Photoshop CS2

めずらしく枝にとまった子がいたので、お腹側から撮影することができました。
右の枝がじゃまだけど、あれこれアングルを変えても、どーにもこーにも画面からはずせません。ま、しょうがないですね。

名和昆虫博物館でギフチョウの写真集を2種購入したのですが、じっさいに自分がチャレンジしたあとで読み返すと、いやはや膨大な努力の積み重ねで撮影されたものなんだなぁと改めて感嘆することしきりです。
一般書店では取り扱っていないと思いますので、名和昆虫博物館に行かれたさいはぜひチェックされることをオススメいたしますです♪

是被稱作為春天的女神的「Gifu-choh(岐阜蝶)」。
在鳳蝶中是原始的形態。

Test ♯433 てふてふ捜索隊「ギフチョウ」はこちら
Test ♯432 てふてふ捜索隊「ギフチョウの卵」はこちら
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by Faunas_and_Floras | 2008-03-28 07:31 | 周辺の山